LUC888

Three for 3 BURST GUARD|LUC888のP2P案件を解説

安全性
取引通貨
ユーザー増加対策
アイテム実装
運営のバランス

 

ぱんだブログ イチオシのP2P案件「Three for 3 BURST GUARD」

現在オープンしているP2P案件のデメリットを排除した、期待を持てる案件だと判断しています。

 

まだ縁故募集期間中ですが、私は既に1000万円を投資しています。

当サイトでオススメするP2P投資案件なので、興味のある方は最後までご覧ください。

 

LUC888 運営会社情報

Three for 3 BURST GUARDは、LUC888というバカラで遊べるゲーム内で、P2P案件が運営されます。

 

LUC888は、2019年に設立した会社です。

近年、急速にユーザー数を増やしている勢いのある会社です。

LUC888はオンラインカジノではなく、e-Sportsとしてバカラゲームで遊ぶことが出来ます。

≫ LUC888に関する情報を見る

 

K-1の公式スポンサー

LUC888は、K-1の公式スポンサーを務めています。

公式サイトにも「LUC888」ロゴが表示されています。

 

2020年3月22日にさいたまスーパーアリーナで行われたタイトルマッチで、武尊(たける)選手が付けたグローブにも「LUC888」のロゴが載っています。

 

RIZINの公式スポンサー

K-1と同様に、RIZINでも公式スポンサーを務めています。

 

Three for 3 BURST GUARD とは

Three for 3 BURST GUARDとは、

LUC888の新しいゲームとして登場する未来予想ゲーム「Three for 3」に “バーストガード” というアイテムを取り入れたプロジェクト

という内容です。

 

メリット:アイテムとして使うことが出来る

現在、オープンしているP2P投資案件のほぼ全てが、架空のアイテムを転売しています。

転売され続ければアイテムが増え続けるので、すぐに市場が飽和します。

この為、P2P投資案件では、「運営会社が飛ぶ」というリスクが必ず付き纏います。

 

Three for 3 BURST GUARDでは、P2P投資案件として「転売による利益獲得」も可能ですが、実際にアイテムを使うことも可能です。

 

バーストガードは「Three for 3」というゲームで使用して、ゲームで勝てば消滅します。

P2Pで転売され続けるとバーストガードが増えますが、バーストガードが使われることで数が減っていきます。

 

アイテムが増える一方ではなく、減る要素もあるのは大きいですね。

 

デメリット:まだオープンしていない

Three for 3 BURST GUARDは、3月中旬にプレオープンし、6月にグランドオープンします。

LUC888としてバカラゲームの実績はありますが、P2P案件としての実績はまだありません。

LUC888を利用してきた方は抵抗がないかもしれませんが、P2P案件で初めてLUC888を知った方は抵抗があると思います。

 

Three for 3 について

「Three for 3」とは、バカラの出目を3手先まで当てるゲームです。

競馬で例えると、3連単のようなイメージです。

 

予想が的中すると、エントリーされたチップを勝者でシェアします。

大穴を狙って的中させると、高配当を得ることが出来る新しい遊び方です。

「Three for 3」は、2021年7月にプレオープンの予定です。

 

Three for 3 の配当について

 

配当の内訳
80% 的中者でシェア
10% ハウスエッジ
10% BG 返却原資

※BG:バーストガードの略称

 

Three for 3 では、集まったチップの80%が的中者でシェアされます。

例えば、参加ユーザーのBET額が1億FGCだった場合、8000万FGCが的中者でシェアされます。

上の条件で的中者が4人しかいなかった大穴の場合、1人あたり2000万FGCがシェアされます。

 

還元率について

還元率とは、全体の何%がユーザーに還元されるのかという意味です。

 

Three for 3の還元率は80%ですが、これは高いのか?低いのか?

日本の公営ギャンブルと比較してみましょう。

 

ギャンブル 還元率
競輪 75%
競艇 74.8%
競馬 74.1%
宝くじ 54.3%

 

この数字と比較しても「Three for 3」の還元率は高いです。

さらにバーストガードという返却機能を持ったアイテムも使えるので、期待は高いです。

 

バーストガード(BURST GUARD)

バーストガード(BURST GUARD)とは、LUC888のゲーム内アイテムの名称です。

新ゲーム「Three for 3」で使うことができ、BETが外れた場合、的中するまでチップが返却されるアイテムです。

バーストガードは全6種類あり、返却回数や返却率が異なります。

 

バーストガードアイテム

アイテム名 返金回数
返金率
マニラ 5回
50%
ソウル 10回
60%
モナコ 20回
70%
シンガポール 40回
80%
マカオ 100回
90%
ラスベガス 無限
100%

※数値は変更される可能性があります。

 

BURST GUARDのシミュレーション

BURST GUARDは毎回使用できる訳ではなく、ランダム抽選に当選すると使うことが出来ます。

実際にBURST GUARDを使った時のシミュレーションをしてみます。

今回は「マカオ」というアイテムで説明します。

マカオ
返却回数 100回
返却率 90%

 

Three for 3に参加してマカオを使い「100,000FGC」ベットしたと仮定します。

もし負けたら「100,000FGC」の90%である「90,000FGC」が返却されるということになります。

もし勝っていたら、オッズに応じた配当を得ることができるということですね。

 

チート級のBURST GUARD「ラスベガス」

ラスベガスは、「返却回数無限」かつ「返却率100%」です。

ラスベガスというアイテムは返却回数が無限なので、負けることのない(負けても何回でも全額返金される)チート級の性能を誇ります。

 

ラスベガス
返却回数 無限
返却率 100%

 

当たり前ですが、ラスベガスがほしいですよね。

しかしラスベガスは、LUC888を破綻させてしまうほど強力なアイテムなので数はかなり絞られていると予測できます。

 

バーストガードを転売して利益を得る仕組み(P2P)

「P2P」という仕組みを利用して、バーストガードの転売で利益を得ることも出来ます。

 

購入から利益を出すまでの流れ

 

全体の流れ

この購入する【バーストガード】は、購入価格より売買価格の方が高くなるというルールが定められており、成長期間中保持した後に売却することで利益が発生していきます。

 

成長期間(保持期間)は各【バーストガード】で4〜10日と定められており、売却時の利益率は9〜20%となっています。

そして、設定金額以上の額にならないように、【バーストガード】は上限金額を超えた時点で分割され指定金額に収まるような設計となっています。

 

Three for 3 BURST GUARD への参加手順

Three for 3 BURST GUARDへの参加は、完全招待制になります。

 

Shoya
Shoya
当サイトから購入した方限定でバーストガード案件のサポートをします。
私自身も1000万円分を購入しているので、一緒に情報を共有しましょう!

 

下記よりバーストガードアカウントに登録してください。

登録時の注意点
  • 登録する名前はアルファベットで入力して下さい。
  • パスワードは8文字以上で、小文字、大文字、数字、特殊文字(!,@,#,”)をそれぞれ1文字以上入れて下さい。

 

購入フォーム

 

バーストガード案件参加後の流れは、下記の記事にまとめてあります。

≫ Three for 3バーストガードのアカウント登録から転売までの流れ

 

まとめ

今回説明した「Three for 3 BURST GUARDプロジェクト」は、LUC888史上最大級のプロジェクトになります。

興味のある方は、ぜひご参加ください。

この案件に関する質問がある場合は、LINE@にご連絡ください。